中国語短期集中コース

こんな方にお勧めの中国語レッスンです。
◆中国赴任が決まったが、中国語ができない。
◆○○か月後に中国留学に行くことになりましたが、日常会話はいまいち自信がない。
◆これから中国との関わりの仕事に取り組むので、○○カ月以内に中国人とコミュニケーションをとれるよう にしたい。
◆その他、短期集中で中国語を学びたい方

事例その1:短期集中4回コース(初級レベルの場合)

  内容
1回目 発音の復習
2回目 発音の復習
3回目 食事の注文、買い物等
4回目 ホテルのチェックイン・チェックアウト、タクシーに乗る時に使う会話等


具体事例その2:短期集中15~20回コース
(基礎知識がある程度身についている場合)


レッスン回数 下記の文法に基づいて、会話レッスンに進む
1回目 ①人称代名詞、②疑問文、③指示代名詞、④是の構文
2回目 ①自己紹介、②「在、有、也、都、二と両」等の練習、③疑問文
3回目 ①形容詞述語文、②親族の言い方、③量詞等
4回目 ①連動分、②語気助詞ba、③時間の表し方
5回目 ①完了の表し方、②疑問文の練習、③「○○したい」の表し方
6回目 ①完了の表し方、②能、会、可以、述等の練習
7回目 ①是***的、多+形容詞、比較表現、②進行形の表し方
8回目 結果補語、②様態補語、③金銭の表現、④動詞の重ね型
9回目 第1回~第10回目での内容に基づいて、会話の総合練習
10回目 ①様態補語、②受給と受益の给 、方向補語、④把高文
11回目 ①主語述語文、②有点儿/一点儿の使い方、③可能補語
12回目 ①方位詞の表し方、②能と会の使い方、③兼語文等
13回目 ①存現文、②持続の表し方、③兼語文、禁止の表し方
14回目 ①可能補語、②程度補語、③複合方向補語
15回目 ①進行形の表し方、②被構文、③複文の表し方
16回目 第11回~第15回までの内容を使って、会話の総合練習
17回目 特に注意が必要な文法、発音と会話の反復練習
18回目~20回目 場面を設定して、会話練習、勉強してきた中で、足りない部分を重点的に練習していく。
学習目的 中国語の基礎文法を使って、日常会話をマスターできるようになること。

※上記は実際の事例で、参考として掲載しております。
個人の学習目的と受講時間によってスケジュールを立て、レッスン内容を提案させて頂きます。

お支払いに関して

短期集中コースは、フリーコースの料金にて対応しております。
 但し、お支払いは一括となります。
(全てのレッスン項目を組んだ後、レッスンを行うため)

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