11ヶ月目の中国書道作品とその中国語の意味

 11ヶ月目の中国書道作品およびその中国語の意味

神戸三宮 一粒中国語教室の李です。
11ヶ月目の中国書道作品とその中国語の意味を更新します。
先月に続き、今月の練習時間もいつもの二分の一に留まり、「走っている」との感じでした。

◆上記の四字熟語「窮則思変」,現在の簡体字で書くと”窘jiǒng则思变”になるかと思います。
意味を文字通りで解釈すれば、次のようになります。
困窮している(せっぱ詰まる)と現状を変えようと思考する(考える)。

◆行書体は、王義之の行書体の手本を見て臨書したモノです。

これからも取り組んでいることに、こつこつ頑張ります。
Let’s元気よく楽しく学びましょう!!

一粒中国語教室

関連記事

  1. 中国書道–4ヶ月目の作品

  2. 14ヶ月目の中国書道作品およびその中国語の意味

  3. 6ヶ月目の中国書道作品とその中国語の意味

  4. 5ヶ月目の書道作品―中国語解釈付き

  5. 17ヶ月目の中国書道作品およびその中国語の意味

  6.  18ヶ月目の中国書道作品およびその中国語の意味

無料体験レッスン申込

中国語翻訳・通訳

  1. 2021.01.12

    2021年1月のビジネス中国語研究会記録

  2. 2021.01.08

    中国語の”做”と”干”について

  3. 2020.12.29

    24ヶ月目の中国書道作品およびその中国語の意味

  4. 2020.11.30

    23ヶ月目の中国書道作品およびその中国語の意味

  5. 2020.11.26

    2020年11月のビジネス中国語研究会記録

  1. 中国語がうまくなるためには

    2019.01.25

    中国語うまくなるためには

  2. 中国語学習

    2019.01.25

    「乗る」は中国語で何という

  1. 2019.01.25

    2018年の一粒中国語教室の中国語検定受験実績