11ヶ月目の中国書道作品とその中国語の意味

 11ヶ月目の中国書道作品およびその中国語の意味

神戸三宮 一粒中国語教室の李です。
11ヶ月目の中国書道作品とその中国語の意味を更新します。
先月に続き、今月の練習時間もいつもの二分の一に留まり、「走っている」との感じでした。

◆上記の四字熟語「窮則思変」,現在の簡体字で書くと”窘jiǒng则思变”になるかと思います。
意味を文字通りで解釈すれば、次のようになります。
困窮している(せっぱ詰まる)と現状を変えようと思考する(考える)。

◆行書体は、王義之の行書体の手本を見て臨書したモノです。

これからも取り組んでいることに、こつこつ頑張ります。
Let’s元気よく楽しく学びましょう!!

一粒中国語教室

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